在宅ワーク、リモートワークをやってみて、メリットデメリット

このサイトにたどり着いた皆さんは、ご自宅でのお仕事をお探しでしょうか?フリーランスへの転身をお考えでしょうか?

私は育休期間を利用して、在宅で仕事をし、報酬を得ています。いただいている金額は、ありがたいことに育児休業給付金以上にはなっています。

私はフリーランスで業務委託の仕事、自身でのサイト運営、仮想通貨の利益で報酬を得ていますが、在宅ワーク、リモートワークをやっていて、メリットデメリットを感じていますので、今日はこちらについて、書いてみようと思います。

私のやっている在宅ワークの内容

私はフリーランスのWEBライターとして活動しています。

子供の寝ている間に皆さんの役に立ちそうな情報を記事にまとめて書いています。

外部から依頼を受けて書いていることもあれば、私自身が運営しているサイトに載せる記事を書いている場合もあります。

仮想通貨は投資です。

投資額は50万スタート。一応タイミングよく利確でき、2ヶ月で3倍の利益を得ました。

どんな場所で仕事しているの?

私は基本的に家で仕事をしています。

インターネット環境があればどこでも働けます。

電車での移動中に執筆するときもあります。

1日何時間働いてるの?

隙間時間に働いています。

1日2時間のときもあれば、1日6時間のときもあります。

集中して仕事をするというよりは、ちょくちょくPCを開いては書いている。という感じです。

WEBライターとは?子供の寝ている間にできる在宅ワーク

メリット・デメリット

出勤しなくてもいい、在宅での仕事。私は最初憧れを持ってはじめました。しかし、実はいいことばかりではなく、たまには隣に同僚が欲しいな。と思うこともあります。

メリット・デメリットを簡単にまとめてみました。

リモートワークを検討する方の参考になれば幸いです。

メリット

  • 交通費がかからない
  • 無駄な移動時間がない
  • 好きな場所で仕事ができる
  • 報酬の浮き沈みがある

デメリット

  • 仕事とプライベートの区別がつきにくい
  • 残業の申告がしづらい
  • より監視される、進捗チェックが厳しくなる
  • 業務委託、フリーランスの場合、確定申告は自分でしなければならない

リモートワーク可での募集が多い職種

最近は政府からも働き方改革。という言葉がでており、必ずしも会社に出社する必要はない。という考え方も浸透してきています。

特に、職種によって、管理もしやすく、在宅環境で完結できる仕事については人材の募集も多く出ています。

業務委託の場合もあれば、社員採用の場合もあります。ご自身の働き方にあわせて選ばれるといいと思います。

  • WEBライター
  • WEBディレクター
  • WEBデザイナー
  • HTMLコーダー
  • サイト作成、管理